弊社のご支援により、省力化投資補助金の第1回~第3回公募において、高い採択率(約90%)を実現しました。これまでも、ものづくり補助金や事業再構築補助金などの申請サポートにより、数百件以上の採択事例があり、
豊富な補助金申請サポートのノウハウに基づき、省力化投資補助金の【一般型】の申請サポートを行っております。
一般型(第5回)公募が開始します!【締切:2026年2月下旬】
【一般型】の申請に関する無料相談を実施中!
弊社のご支援により、省力化投資補助金の第1回~第3回公募において、高い採択率(約90%)を実現しました。これまでも、ものづくり補助金や事業再構築補助金などの申請サポートにより、数百件以上の採択事例があり、
豊富な補助金申請サポートのノウハウに基づき、省力化投資補助金の【一般型】の申請サポートを行っております。
300件以上
15億円以上
1,500万円
500万円超
約1,000万円
750万円
約900万円
中小企業省力化投資補助金は、物価上昇と人手不足の両方に対処するために提案され、企業の生産性向上と労働者の賃金向上を促進することを目指しています。
具体的には、【一般型】では、オーダーメイド性のある多様な設備やシステムの導入に対して、国が1/2(最大1億円)を補助します。
令和6年6月~令和8年9月末まで、2ヶ月に1回の公募頻度で全15回程度の実施予定です(第2回公募以降は随時受付中に変更しています)。【一般型】も現在、公募開始中です。
●一般型(オーダーメイド形式)
業務プロセスの自動化・高度化やロボット生産プロセスの改善、デジタルトランスフォーメーション(DX)等、中小企業等の個別の現場の設備や事業内容等に合わせた設備導入・システム構築等の多様な省力化投資を促進します。
どのような設備やシステムの導入が、「省力化効果のあるオーダーメイド性のある設備」に該当するかどうかは、お気軽にお問い合わせください。貴社の状況を踏まえた的確なアドバイスを行わせていただきます。
補助率は1/2、補助金の上限額は従業員数に応じて750〜8,000万円に設定されています。賃上げ要件を達成した場合は、補助上限額が()内の金額に引き上げとなります。
| 従業員数 | 補助率 | 補助上限額 |
|---|---|---|
| 5人以下 | 1/2 | 750万円(1,000万円) |
| 6~20人以下 | 1,500万円(2,000万円) | |
| 21人~50人以下 | 3,000万円(4,000万円) | |
| 51人~100人以下 | 5,000万円(6,500万円) | |
| 101人以上 | 8,000万円(1億円) |
ものづくり補助金、事業再構築補助金と累計15億円以上、通過率最大90%の実績があり、適切に申請サポートができます。
省力化投資補助金(一般型)の第1回~第3回公募でも、90%以上の高い採択率を達成しました。申込要件を満たしているかどうかご不安な方、初めて補助金を申請されるのでやり方がわからない方もお気軽にお問合せください。
成功報酬型なので、安心してご依頼ください。万が一、登録失敗・不採択の場合は一切費用はかかりません。
北海道・沖縄を含む、全国でのサポート実績があり、ZoomでのオンラインのWEBお打ち合わせも可能です。
せっかく申請に通過しても、その後の要件を満たさないと補助金はおりません。
採択後に最も重要なモニタリングのサポートを当事務所では支援いたします。
また、弊社は会計事務所のため、中小企業経営強化税制等を利用した一括償却のご相談など、 節税面のアドバイスも可能です(会計事務所のため、顧問税理士の変更もお気軽にご相談ください)。
省力化投資補助金(一般型)の受給の可能性について【無料判定】をさせていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。
サポート希望(オーダーメイド性のある多様な設備やシステムを導入した場合)される場合は、お申込みをお願いいたします。
別途申込書を用意しております。
弊社と二人三脚になっていただき、事業計画を含む申請の準備を一緒に進めます。
提出書類に漏れがないか等、確認致します。
補助金の申請後、約1~2か月後に採択が決定します。
採択後、交付申請手続きに進んでいただきます。
補助金の採択後、成功報酬として料金をご請求いたします。
事業が完了し、実績報告をしますと補助金の入金が行われます。
オーダーメイド性のある多様な設備やシステムを導入する企業に対して、下記の金額を補助します。
| 従業員数 | 補助率 | 補助上限額 |
|---|---|---|
| 5人以下 | 1/2 | 750万円(1,000万円) |
| 6~20人以下 | 1,500万円(2,000万円) | |
| 21人~50人以下 | 3,000万円(4,000万円) | |
| 51人~100人以下 | 5,000万円(6,500万円) | |
| 101人以上 | 8,000万円(1億円) |
補助金の流れは、交付申請(応募) → 採択通知 → 交付決定 → 補助事業の実施(=オーダーメイド性、又はセミオーダーメイド性のある多様な設備やシステムの導入) → 実績報告 → 補助金の入金、という流れになります。つまり、先にお金(経費)を使っていただき、後から補助されることになりますので、資金繰りにご留意ください。
一般型では、中小企業等の個別の現場の設備や事業内容等に合わせた設備導入・システム構築等の多様な省力化投資に対応できます。カタログ型では人手不足解消に効果がある汎用製品を「カタログ」に掲載し、中小企業等が選択して導入できるようにしております。
ICTやIoT、AI、ロボット、センサー等を活用し、単一もしくは複数の生産工程を自動化するために、外部のシステムインテグレータ(SIer)との連携などを通じて、事業者の個々の業務に応じて専用で設計された機械装置やシステム(ロボットシステム等)のことをいいます。
上記の通り、先にオーダーメイド性(又はセミオーダーメイド性)のある設備やシステムを導入する必要がありますので、まずは手元資金又は融資等によって、製品等の購入のための資金を確保していただくことになります。自己資金だけでは難しい場合、金融機関等にご相談してみていただければと思います。
GビズIDの公式サイトから、ID取得の申請をしていただきます。GビズIDプライムの発行には、印鑑証明等の取得が必要となりますので、申請から2~3週間要する場合があります。省力化投資補助金への応募申請をご検討中の方は、早めにID取得をお勧めしております。
はい、日本国内で事業を営む中小企業、小規模事業者、個人事業主が対象となります。
補助事業の実施期間は、交付決定日から原則12か月以内となります。この間に補助事業を実施し、実績報告の提出を行うことで補助事業期間が終了します。
補助事業の実施期間の終了後、事務局において実績報告の確認を行い、入金となります。補助事業の実施期間を短めに設定していただくことで、その分、補助金の入金を早めていただくことも可能になります。
省力化投資補助金【一般型】では、機械装置・システム構築費、運搬費、技術導入費、知的財産権等関連経費、外注費、専門家経費、クラウドサービス利用費が補助対象経費となります。